2009年10月28日水曜日

SharePoint 2007 は Windows2008 R2でサポート対象だそうです

http://www.microsoft.com/japan/windowsserver2008/r2/supported-applications.mspx

SP2適用でサポート対象になるようです。
SQL 2008 ServerもSP1で対応、SQL 2005 ServerもSP3で対応しているようです。

当然ですが、SP適用済みのインストーラーが無ければ、ServicePack適用済みのイメージ作成する必要があります。
詳細は、下記KBを参照
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc287882.aspx

2009年10月23日金曜日

ドットコム企業 StoragePoint.com

以前紹介したStoragePointのURL、、2003年までは別の企業のURLだったのですね。
インターネットストレージの会社だったようです。
http://japan.internet.com/wmnews/19990911/7.html
時代を感じます。

image

12/4追記
現在のStragePoint.comドメインの所有者よりTwitterでコメント頂いていました。
この会社は既に存在しない様で、昨年ドメインを所有者より購入したそうです。

2009年10月22日木曜日

Updates: ZoomIt v4.1 Disk2vhd

ZoomItバージョンアップしたようです。
正式にVISTA,Windows7に対応したそうです。
(今まで対応してなかった事にびっくり!)
http://technet.microsoft.com/en-us/sysinternals/bb897434.aspx

Disk2vhdはコマンドラインオプションのバグフィックスだそうで、、
http://technet.microsoft.com/ja-jp/sysinternals/ee656415(en-us).aspx

SharePoint 2010導入の準備2 SP2適用

MSから下記の様な文書が公開されています。

将来のリリースに備えたアップグレード前スキャンとレポート

stsadm -o preupgradecheck

の様なコマンドでSharePoint2010へアップグレードをする為のチェックを実施できます。
バージョンアップの基本要件になると思うので、事前に導入する事をお勧めします。
また、その他で大幅に改善が実施されていますが、セキュリティが強化された影響でカスタムソリューションで問題が発生する可能性があるので計画を立てて適用する必要があります。

コマンドを実行すると下記の様にチェックを実行します。
image

失敗しました」の文字が、、、
チェックレポートを確認します。
下にスクロールすると、サーバーはWindows2008で64Bit版にしろよって

2009年10月18日日曜日

SharePoint 2010導入の準備1 64Bit化

SharePoint TeamのBlog等でも公開されていますが、SharePoint 2010は64bitのみ対応しています。

現在使用しているSharePointは64Bit化していますか?
多くの企業では依然32Bit環境が多く使われていると思われます。

SharePointバージョンアップの前提として64Bit化は必須要件です。

SharePoint2010への移行を検討している場合は、事前に65Bit環境へ移行した方が

SharePoint2010への移行を検討している場合は、バージョンアップ前に64Bit環境へ移行した方が良いでしょう。
SharePoint2007間で32Bit環境から64Bit環境への移行シナリオを紹介されています。
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/dd622865.aspx

64Bit化の注意としては、

  • SQL Serverも64Bit化が必要
  • SharePoint2010はWindows2008以降のみ対応
  • Notes検索用のアダプタは現状32Bit版のみ存在
  • 開発したWebパーツは、コンパイルオプションにAny CPUを設定して再ビルド
  • BDCを使っている場合は、再設定が必要になる可能性
    • DB接続ドライバ名が変わる可能性がある為
    • クライアントが32Bitのみの場合は、DB接続ドライバ名を合わせれない可能性
  • 64Bit対応済みの、検索用iFilterが場合があるか?

の様な感じです。

2009年10月16日金曜日

Microsoft Confirms Data Recovery for Sidekick Users

Microsoft Confirms Data Recovery for Sidekick Users
http://www.microsoft.com/presspass/press/2009/oct09/10-15sidekick.mspx

無事にデータも復旧出来そうな様ですね。
MSのクラウド戦略に影を落としかねない障害だったと思います。

MicrosoftのT-Mobile向けクラウドでユーザーデータ消失
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0910/13/news079.html

10/21 復旧出来たと書いていたが、完全復旧出来ていないので修正

2009年10月12日月曜日

Search Server 2008 Service Pack 2 (MSS 2008 SP2)

そんなパッケージねーよと思う方が多いと思うのでPostしときます。
先ずは、概念から理解した方が良いと思います。

MSSはMOSSの機能を切り出した、廉価版の様なものです。
下記の様に、アーキテクチャはMOSSと同様、WSSの上で動作するアプリケーションです。
image 
 image

MOSSと同様に、Service Pack 2を適用するには、WSSとMOSSのService Packを充てて、構成ウイザードを動かす必要があります。
また、複数の言語パックをインストールする場合は、更にややこしくなります。


【インストール済みの日本語版MSS2008 RTMに、Service Pack 2を適用して、英語の言語パックをインストールする手順】

  1. WSS 3.0 SP2をインストールして、構成ウイザードをキャンセル
  2. MOSS 2008 SP2をインストールして、構成ウイザードをキャンセル
  3. WSS 3.0 Langage Pack RTMをインストールして、構成ウイザードをキャンセル
  4. WSS 3.0 Language Pack SP2をインストールして、構成ウイザードをキャンセル
  5. MOSS 2007 Language Pack RTMをインストールして、構成ウイザードをキャンセル
  6. MOSS 2007 Language Pack SP2をインストールして、構成ウイザードを動かす
  7. IISRESET

手順は以上です。

10/15 Language Packインストール時にRTM版を事前にインストールする手順が抜けていたので追加

2009年10月9日金曜日

クールなSharePointテーマ

http://www.sharepointpackages.com

有料のテーマなのですが、かっちょいいですね。
デモもかっちょいいから余計にクールに感じます。
テーマとして実装されているので既存のサイトに適用する事が簡単にできます。

一種類のテーマに、Silver、Gold、Platinumの3ランク有ります。
ランクの違いはざっくりと下記の様な感じです。

  • Silverだと、会議サイトなどでテーマが使えない(500ドル前後)
  • Goldだと、全てのサイトテンプレートでテーマが使える(+700ドル位)
  • Platinumはカッコ良いWebパーツが付いてくる(+1000ドル位)

様な感じです。
Silverでも発行サイトやチームサイトが使えるので必要十分な感じがします。
下記が、カスタムテーマを適用したSharePointです。
多分、日本語のサイトでも、少し手を入れると使えると思います。

 

日本でも、カッコ良いテンプレートを作っている会社が有ればよいのですが、、
って、実は有ります。

SharePointのトレーニング、書籍などで有名な、クリエ・イルミネートさんがカスタムテンプレートを作って売っているようです。
カッコイイWebパーツ(上部のリンクアイコン)とサイトテンプレートがセットになったパッケージの様です。
サイトテンプレートとして実装されているようなので既存のサイトを変更するのは大変かもしれません。
新規導入の場合は、SharePointの味気ないUIから変更出来るので良いかもしれません。

ライセンスなどはこちらを参照してください。
サポートも含んだライセンスの様で、日本的なライセンスだと思います。

MONO

Disk2vhd

Disk2vhd v1.0
いわゆるP2Vです。

物理Diskから、VHDイメージを作成して仮想環境へ移行できるようです。
64Bitにも対応しているようです。
対応OSはWindows XP SP2、Windows 2003 SP1以降だそうです
Boot部分は若干注意が必要だそうです。
まだ試していないので、、、詳細はダウンロードサイトを参照下さい。

StoragePoint インストール ~インデックス

シリーズ物は、この位のボリュームが良いですね。
これ以上多いと飽きてくるので、、

  1. StoragePoint インストール1 ~失敗
  2. StoragePoint インストール2 ~成功
  3. StoragePoint インストール3 ~初期設定
  4. StoragePoint インストール4 ~ストレージ設定
  5. StoragePoint インストール5 ~外部BLOBについて

ダウンロードは此方から

StoragePoint インストール5 ~外部BLOBについて

前回で、ストレージの設定は完了したのでStoragePointの総括をします。

外部BLOBのAPIはSharePoint 3.0 のSP1で実装された機能だそうです。
外部BLOBと当Blogでは呼んでいましたが、外部バイナリストレージ=External BLOB Storage(EBS)が正しい様です。
詳細は、Technetに記載されていますので割愛します。

Technetで書かれている事の概略として、

  • SQL ServerのFILESTREAMを使用した実装ではない
  • SQL ServerのImageデータ型にSharePointのファイルを保存する為、Imageデータ型の制限2GB以上のファイルはアーキテクチャ上保存できない
  • IMAGE型のデータも含めてトランザクションログに保存されるストレージコスト
  • SQL Serverのファイルストリーミングのパフォーマンスはファイルサーバーに劣る
  • EBSプロバイダはCOMで実装されているので、高速に動作可能だが64Bitと32Bitは別々に作成する必要がある
  • EBSプロバイダが遅いと、システム全体が遅くなるのでアンマネージコードで実装するべき
  • 障害発生時のSQLリストアにはBLOBデータも含めると時間がかかる

の様な事が書かれています。
本来的には、SQL ServerのFILESTREAMを使う方が美しいのでしょうね。

今回、EBSプロバイダの実装である、StoragePointを検証して下記の様なメリット・デメリットを感じました。

メリットとして

  1. SharePointのドキュメントライブラリが高速になる可能性が大
    1. SQL ServerのDB自動拡張時のロック
    2. 冗長なIO
    3. SQL Serverは本来はメタを保存する製品
  2. SQL Serverの負荷を下げる
  3. BLOBストレージのフォルダは細かくフォルダを分割するのでスケーラブルに動作する可能性大
  4. バックアップ時間の短縮
  5. 圧縮される為、ストレージの節約
  6. CIFSに対応していれば、標準でBLOBストレージのストア先に設定できそう

デメリットは

  1. SharePointをバージョンアップする手順は有るの?
  2. バックアップ運用の複雑化(SQLとファイルサーバーの整合性が取れた状態でばおっくアップをとる必要がある、VSSを使えば可能か?)
  3. SQL ServerのDRソリューションが使いにくい、ログシッピングとか、、ミラーリングとか
    1. きちんと設計すれば大丈夫だと思うが、、

の様な感じでしょうか

StoragePoint インストール ~インデックス

ダウンロードは此方から

2009年10月7日水曜日

Yahoo!ラボ Rerank

http://search.yahoo-labs.jp/rerank/index.php?p=SharePoint&num=200

面白い検索サービスを見つけました。

Yahooの検索サイトなのですが、関連するキーワードを選択して「上位↑ 下位↓」にユーザーが設定できます。
そして、、なんとタグクラウドには「MAANIACS」「Notes」などのみた事あるキーワードが、、、

 

image

2009年10月6日火曜日

StoragePoint インストール4 ~ストレージ設定

前回、初期設定が成功したStoragePointのストレージ設定をします。
ここで言うストレージ設定とは、SharePoint上のファイルをどこに保存するか、、等です。

StoragePointのストレージ設定はかなり柔軟性が有るようです。
ファイルはアダプター経由で保存するようになっています。
追加のアダプターを購入(開発?)する事で色々なクラウドストレージなどを活用出来ると思われます。
評価版には、「File System」しか含まれていないようです。

暗号化には「AES128」「AES256」に対応、今回は暗号化なしで構成しました。
自動的に圧縮がかかるようで、WindowsのZIPフォルダとほぼ同じ様な圧縮率でした。
(ZIPでは解凍できませんでしたが、、)

今回は最小の設定とします。(オプションは選択しません)
外部ストレージ化の設定は、Webアプリケーション単位・サイトコレクション単位・プログラムなどで制御、の3パタンです。今回はサイトコレクションに対して設定します。

  1. 「Storage Profiles」をクリック
     WS000094
  2. 「Create New Profile」をクリック
    WS000090
  3. 「Site Collection」を選択して、「Change」をクリック
    WS000095
  4. BLOGを外部ストレージ化したいサイトコレクションを選択して「OK」をクリック
    WS000096
  5. Auto-Folder Content = Yes
    Folder Scheme = YYYY/MM/DD/HH/MM
    WS000102
  6. Externaliz Content BLOBs = Yes
    Adapter = FileSystem
    Connection = PATH=E:\Storage
    Folder Content in BLOB Store = Yes
    Folder C\Scheme = YYYY/MM/DD/HH/MM
    WS000103
    最後に「Test Storage Settings」をクリックしてエラーが無いかを確認
  7. 「Save」をクリック
    WS000104
     
  8. 一番下が元のファイルで、真中がStoragePointが管理するファイル、一番上が見慣れたSharePointのドキュメントライブラリ。
    ファイルのサイズは圧縮したサイズと同じ様な感じですね。
    WS000100

インストールから設定まで完了しました。

次回は、総括的な事を書いてみます。

StoragePoint インストール ~インデックス

ダウンロードは此方から

2009年10月5日月曜日

StoragePoint インストール3 ~初期設定

前回インストールが成功したStoragePointの初期設定をします。

 

  1. 「サーバーの全体管理」の「アプリケーション構成の管理」にStragePointが追加されました。
    「License Management」をクリックしてライセンス設定画面を開きます。
  2. 「Activate」をクリック
     
  3. レジストキーを入力、WFEでローカルAdmin権限のアカウントを登録して、「Activate」ボタンをクリック
    ※ この時にインターネットに接続している必要があると思われる!
     
  4. レジストレーションが完了したら、「Continue」ボタンをクリック
    WS000084
  5. ライセンスのステータスが変わった事を確認して、「OK」をクリック
    WS000085
  6. 「EBS Provider Status」をクリック
  7. 「Activate」ボタンをクリック
    WS000086
  8. 「Activate」ボタンをクリック
    WS000087
  9. WFE上で、IISRESETとタイマーサービスの再起動を実施する
    IISRESET
    NET STOP SPTimerV3
    NET START SPTimerV3

    WS000088
  10. 「EBS Provider is Activated」に成っている事を確認する。
    WS000089

初期設定は以上、次回はストレージプロファイルの設定を予定

StoragePoint インストール ~インデックス

ダウンロードは此方から

2009年10月4日日曜日

VHD ブートで可変容量ディスクを選択したときのVHDファイル

VHDファイルに可変ディスクでWindows2008 R2を入れて、Dドライブ(ネイティブディスク)を確認すると、起動中(VHDブート)のVHDファイルが可変サイズに成っていません。

VHDブートでは可変ディスクに対応していないのかなー、、、と思っていたら、、

VHDブートのOSが起動してない時は、チャンと可変ディスクでした。

例)

1.VHDディスクは、可変ディスクで100GBに設定
2.OSをインストールして、VHDディスクを10GB程使用
3.VHDブートのOSが起動中に、ネイティブディスク上のVHDを確認するとサイズは100GB
4.VHDブートのOSをシャットダウン
5.ネイティブのOSを起動して、VHDファイルを確認するとサイズは、10GB

という事で、可変ディスクは有効でした。

可変ディスクの使用中は、実ディスクの容量が足りなくなると動作が不安定になるので当然と言えば当然か、、でも、検証目的のVHDブートには辛い
まだ、本番環境のVHDブートが広まるのはもう少し先だと思うので、検証環境で使いやすい様にしてほしい、、

StoragePoint インストール2 ~成功

前回インストール失敗した、StoragePointですが、今回は無事にインストール成功しました。

環境は、SQL 2008 ExpressSearch Server 2008 Express(SP2)を使いました。

  1. StoragePointでメールアドレスを登録するとダウンロード用のURLとレジストキーが送られてくる
  2. ダウンロードしたファイル(StoragePoint.ZIP)を解凍して実行する。
    「Run StoragePoint Install」でインストール開始!
  3. 「Next」をクリック
  4. システムチェックで問題が無ければ「Next」をクリック
  5. ライセンスを確認して、「Next」をクリック
  6. Database Serverの接続先に問題が無ければ、「Next」をクリック
  7. Windows認証で問題が無ければ、「Next」をクリック
  8. 「Next」をクリック
     
  9. インストール成功、「Close」で終了
     
  10. コマンドラインで「IISRESET」を実行してソリューションを有効化する。

次回は、設定をしていきたいと思います。

StoragePoint インストール ~インデックス

ダウンロードは此方から

New SharePoint MVP

有名な「SharePoint MANIACS」のsaruhikoさん
MVPを受賞されたようです。

2009年10月2日金曜日

クラウドの巨人たちのメール

メールだけで比較してみました。

各社の最安値プランは十分に低価格でした。

Microsoftはビジネス用で2種類のメールサービスを 提供していますが統合されるのでしょうか?

IBM LotusLive iNotes
image 価格は年間 $36
コンシューマ向けの基盤ではない?元は「中国企業Outblaze」の製品
アンチウイルス機能
Webメール、POP、IMAP4、モバイルアクセス
操作感は、、分からない。Outblazeは多言語で実績のあるサービスプロバイダーだそうです。
Microsoft Exchange Online Deskless Worker
image 価格は年間 ¥2508
コンシューマ向けの基盤ではない
ボックスは500MB
アンチウイルス機能
Webメール
操作感は残念、「Office Outlook Web Access Light」と同じため
Microsoft Office Live
image 価格は年間 ¥0
コンシューマ向けの基盤
ボックスは5GB
Webメール、Windows Live Meil(クライアント) 
Windows Live Mailは無料で使いやすい
Google Google Apps
image 価格は年間 ¥0
コンシューマ向けの基盤
ボックスは25GB
操作感は抜群に良い、コンシューマで鍛えたUI

VHD起動ディスクをブートメニューに追加する

いつの間にか、TechnetでVHD Bootに関する情報が公開されていた様です。

ネイティブ ブート仮想ハード ディスクをブート メニューに追加する
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/dd799299(WS.10).aspx


大まかには、

  1. VHDファイルをローカルにコピーする
  2. DISKPARTコマンドでVHDをマウント
  3. BCDbootを使ってブートメニューに追加

だそうです。

旧Blog閉鎖しました

旧Blogを閉鎖しました。

コンテンツは、、Live Writerで、、ちまちまと移行しました。

 

面倒でしたが、一応移行できるのですね!

2009年10月1日木曜日

StoragePoint インストール1 ~失敗

先日紹介しました、StoragePointですが、 Internal Database環境のWSSにインストールしてみました。
結論から言いますと、、インストールできませんでした。

「Run StoragePoint Insttall」をクリックするとシステムチェックが動き始めます。
WS000057

 

システムチェックは、CodePlexのツール、、、

WS000061

 

DataBaseサーバーを指定して、、「Test Connection」で接続確認すると。。。

WS000063

 

「Connection successful!」ってDB接続が成功ですよね。。
WS000064

 

でも、インストールでエラー発生!
DB関連で問題が有りそう。。
WS000066


今度は違う環境で試してみます。。

StoragePoint インストール ~インデックス

ダウンロードは此方から